HI-METAL R ドラグナー1カスタム 『機甲戦記ドラグナー』

HI-METAL R ドラグナー1カスタム 『機甲戦記ドラグナー』[BANDAI SPIRITS]《05月予約》

メタルアーマー・ドラグナー1カスタムが2020年代の最新モデルとして完全新規造形のHI-METAL Rで登場。

・80年代リアルロボットアニメ『機甲戦記ドラグナー』から主人公ケーン・ワカバが操る「ドラグナー1カスタム」がHI-METAL Rで登場!新解釈のデザイン&ギミックを盛り込んだニューアイテムだ!
・【FRONT VIEW】アニメ設定画のシルエットを踏襲しつつ、人型兵器としての説得力を高めるため各部のディテール追加・バランスの調整を行い、2020年代にふさわしいモデルとなっている。
・【BACK VIEW】大型の主翼が「空を飛ぶ人型兵器」を特徴付けている。露出しているフレームやスラスター周りのメカニクスにも注目してほしい。
・トイデザイナー林健太郎氏の手により「空を飛ぶ人型兵器」をテーマに設定画を再解釈。サンライズ監修のもと、ロボットトイの設計に定評のあるT-REXにて作成を行っている。
・機体各所のディテールは、ドラグナー放送と同じ時代の80年代実在戦闘機を参考に検討されている。空を飛ぶ説得力はこうしたアレンジから生まれる。
・ドラグナーの設定で最も特徴的な「独立したボディフレーム構造」は、装甲各所のハッチオープンギミックで表現。リアリティと設定の両立を図りつつ、トイとしてのプレイバリューを高めている。
・頭部、胸部、肩部、袖部、腰部、大腿部、下脚部などの装甲が展開し、内部フレームが露出する。他にも、魂アイテムのドラグナーでは初の「シリンダー型コックピット」の開閉可動ギミックも実装している。
・機体各所の装甲ハッチオープンギミックは、劇中「遊撃隊」として最前線を飛び回るドラグナーが、十分な施設のない基地でも機体整備を行っていただろうことを想像し、部位や装甲の展開方向を決定している。
・ドラグナー1カスタムの標準装備としてハンドレールガン、スーパーハイブリッドシールドを両手に装備可能。右肩のショルダー・ボムも着脱式で持たせられる。主翼に懸架されているのは4連デュアルミサイルポッド。
・ふくらはぎ部に収納されているアサルトナイフも取り出して装備可能。下腕にはレールガン用の予備弾倉が合計4個セットされているがこれは取り外してシールド内部に収納することもできる。
・円盤状のスローインボムは右腰から取り外し手に持たせることができる。左腰のレーザーソードは刃を取り付けて持たせられる。ソードを接続した両刃形態も別パーツで再現可能。

販売情報・機甲戦記ドラグナー

あみあみ本店
発売予定日 21年05月

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